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防波堤釣りの記事 (1/2)

鳴尾浜臨海公園海づり広場の波止場釣り2018.8.6

 高校2年の娘「Y子」が高校のクラブの行事で釣りに行くので、
送迎してほしいといわれていました。
 私は釣りならば協力しようと、サビキセットの段取り、クーラーの用意、
サルカンへの道糸の接続の教授、などいろいろ準備しました。
娘は「ガチ過ぎる、恥ずかしい」とか何とか言っていましたが、
釣り師の娘やったらこんなもんあたりまえやろと説得して、
早朝、鳴尾浜臨海公園へ連れてゆきました。

 当然、私もフカセ釣りの段取りをしていました。
朝、7時にY子を鳴尾浜臨海公園の駐車場で降ろすと、私は大阪へとんぼ返りして、
仕事の用事を済まし、8時半過ぎには再び鳴尾浜臨海公園へ到着して入場しました。

 受付のおじさんが、私のガチな磯釣り師スタイルの姿に驚いた様子で、
何を釣りに来たかと聞いてきました。
「クレを釣りたい」というと。
「グレを釣りに来たとは珍しい」と言いました。
「グレは小さいのしかいないわ」と言うので、
「それでもいいです」と答えました。
「東端がよく釣れますよ」と教えてくれました。

釣り場に下りていくと、東端は人だかりで、
Y子のグループもその中にいます。
顧問の男の先生もいます。
Y子は女子高なので、先生以外は全員女性です。
あくまでも私は隠密行動なので、
反対側の西端で釣ることにしました。
誰もいません。
孤独好きな私にはぴったりの場所です。

タックルはこんなでした。

■竿 シマノマスターチューンイソ1.2号530
■リール ダイワインパルト2500H-LBD MSTバラサンハンドル
■道糸 バリバスフロートタイプ 2.0号
■ハリス 東レ1.25号
■ウキ キザクラ碧 0号
■ハリ がまかつ ひねくれグレ3号→4号
■ウキ下 2ヒロ(ハリス1.5ヒロ)
■はりこみ小次郎 7号

撒き餌 ボイルオキアミL
さし餌 ボイルオキアミL 
8時50分開始です。

 海水は濁ってますね。
基本こういうところで私は釣りはしません。
今日は特別です。
潮は、西から東へゆるく流れています。
仕掛けが入るとじっくりじわじわとウキが沈むよう錘を調整しました。
G6を二つ打つとそうなります。

 しばらく餌も取られません。
何もいないかと思っていたころでした。
小あじの小さな群れとか、ボラの単独回遊、突然跳ねる魚など見ました。
9:30
ウキがなじんで沈みだしたとたん、突然シュッと沈みました。
合わせるとかかります。
まあまあの引きです。
マスターチューンイソが曲がります。
チヌでした。タモで上げます。
IMG_2254.jpg

27センチでした。
10時過ぎ、Y子から「もう帰る」というメールとともに、
釣果の画像も添付されてきました。
IMG_4027.jpg

全員でたったこれだけかと思いましたが、
女の子ばかりの素人では仕方ありません。

11時過ぎに魚を山分けして、解散したY子が私の所に来ました。
Y子は自分が釣ったいちばん大きなサッパを顧問の先生に取られたと
言って怒っていました。
Y子に使わせたがまかつの泉州サビキはよく釣れたようです。
チヌをリリースしてY子と帰りました。
曇っていてよかったです。

兵庫県新温泉町浜坂漁港の波止釣り_2018.3.15

 七釜温泉の民宿で目が覚めたらひと風呂入り、
朝食を頂いたら大阪へ帰る予定だったのですが、
今日中に帰れば良いわけだし、何か用事があれば、
携帯電話にかかってくるだろうし、昨日はウキがシュッと沈んだり、
胸が高まるような魚とのやりとりもなかったことだし、
地磯か港でフカセ釣りやってから帰ろうと、
朝食を食べ終わる頃には決めていました。

 宿を出発して、浜坂海岸の近くの釣具屋で、
生オキアミ3kgと刺しえもスーパーハードオキアミMを1パック買いました。
釣具屋の奥さんに聞くと、赤灯台の際に駐車できると聞き、
そこへ行くことにしました。

 着くと、地磯方面へ向かう遊歩道があります。
手ぶらで偵察に行ってみますが坂道が険しく、
海からどんどん離れていきます。
諦めて、堤防で釣ることにしました。

RIMG1264.jpg

 荷物を持って先端の方へ歩くと、誰もいません。
海上は風が強いです。
やりにくいなあと思っていると、
堤防の先端近くに階段で下りていく船着き場がありました。
RIMG1265.jpg
RIMG1266.jpg
風よけにもなるし、海面近くに降りていけるので、
ここで釣ることにしました。
RIMG1268.jpg
RIMG1267.jpg

 早速段取りします。
撒き餌は、凍った生オキアミを海水に浸して、
溶かしながら使います。
生オキアミをうってみますが餌取りとかの魚は
浮いてきません。
時々撒き餌しながらタックルを組みました。

タックルはこんなではじめました。
■竿  シマノマスターチューンイソ1.2号530
■リール ダイワインパルト2500H-LBD
■道糸 AGRES全層セミフロート フレーダム1.5号
■ハリス サンラインスーパートルネード1号
■ウキ キザクラ 碧(あおい) 0+キザクラ小型アタリウキ 技 M-J5
■ハリ がまかつ ひねくれグレ4号

ハリスを1ヒロ半で、ウキ下2ヒロでスタートします。
ハリスに錘無し、スイベルの上道糸にG6の錘をうちました。
道糸に0号ウキを遊動でその下30センチであたりウキを固定でつけました。
RIMG1271.jpg

 9時に第一投を入れました。
撒き餌には何も反応がありません。
防波堤の先端近くなので潮流が複雑です。
1m違うだけで、仕掛けが目の前で留まったり、
早いスピードで先端(左へ)流れて行ったりします。
海面が近いので撒き餌と刺しえの沈下速度の違いがよくわかります。
また、刺しえを先行させる仕掛けのバランス調整の勉強にもなります。
 しかし、何も反応がありません。
海水温はかなり低いです。
昨日、三尾漁港に入る山道の際には雪がたくさん残っていました。
雪解け水が海に流れ込んでいるのは間違いありません。
魚もいないのかもしれません。
RIMG1269.jpg

 タナを、半ヒロ下げました。
すると三投に1回くらいでウキがじわじわと沈んだりします。
あわせてもかかりません。
餌は取られます。
こいつを何とか掛けようと一生懸命やっていました。

 11時過ぎていました。
やっと掛ります。
竿がプルプルを震えています。
犯人はこの魚です。

RIMG1270.jpg

 手のひらサイズのメバル。
リリースです。

 12時前だったでしょうか。
足元の岸壁際を、アジ(20センチくらい)の群れが30センチの幅で
堤防の先端に向かって泳いでいます。
撒き餌をうちますが、反応しません。
タナが違うのでしょうか。
まっすぐ向いて整列して泳いでいます。
30mはつながっていました。
タモですくおうと思って、たもを入れたときには
アジはいませんでした。
RIMG1272.jpg

 13時、撒き餌が無くなったので納竿です。
チヌくらいは........
と思っていたのですが、甘かったですね。

 片付けして、堤防に上がると、アジンガーがおふたりいらっしゃいました。
私が近づくと、25センチくらいのアジを釣って取りこんでいる最中です。
ジーパンにシャツの軽装アジンガーさんでした。
磯釣り完全武装スタイルの私は少々恥ずかしかったです。

 帰りはまた、七釜温泉へいきました。
源泉かけ流し日帰り温泉施設 ゆ~らく館でひと風呂浴びて、
大阪へ4時間かけて帰りました。
温泉に5回も入ることができて、リフレッシュでき、良い旅になりました。
さんざん遊んだので、明日から仕事もがんばりましょう。

ウキフカセ釣りの練習_2016.10.12_兵庫県淡路島_郡家港

 7月に釣行した防波堤に釣行しました。
たくさんリリースしたコッパグレやコッパチヌたちが、
30オーバーになって、元気に泳いでいるはず。
という目算です。

 早朝6時に現場に到着。
釣る場所は7月より陸側。防波堤とテトラ群が直角に並んでいて、
20mほど水路になっている所で釣り始めました。
潮が流れて、グレの住処になっているのではと思ったからです。
 強い風が向かい風で、あて潮です。
すごく釣りにくい状況です。
撒き餌は生オキアミ3kg+グレパワー+チヌのコーンと麦をまぜました。
どちらもいけるよう両刃使いです。
撒き餌しても、こちらに粒になって飛んできます。
ウキと水中ウキは3Bです。
これくらいじゃないと飛びません。
IMG_2660[1]_convert_20161012182214
しかし、ここは足元のケーソンか何かに引っ掛かり、根がかりして、
早速、ウキと水中ウキを失ってしまいました。

 ここはダメだと、少し沖側に移動しました。
つけ餌はボイルオキアミMです。
つけ餌がついたままあがってくることはなく、釣れなくても必ず餌は取られていました。
活性は高かったです。小魚がたくさんいます。ボラ軍団も10数匹で集まってきました。
海中はまだ、夏です。7月と変わりませんでした。
 やっと釣れたのがこの魚でした。
IMG_2657[1]_convert_20161012182014
正真正銘のチャリコ。
20センチ程の小鯛を釣って、「チャリコです」と謙遜して言いますが、
これは本物です。10センチです。
こんなチャリコが多数釣れました。すべてリリースです。
あとは、クサフグが多数。すべてリリースです。
 10時を過ぎたころ、ウキフカセらしいウキの沈み方をしたあたりがありました。
まあまあの引きであがってきたのがこの魚。
IMG_2662[1]_convert_20161012182355
チヌです。
7月とサイズが変わっていません。
がっくりきました。リリースです。
続けて、
IMG_2661[1]_convert_20161012182254
同じサイズでした。リリースです。
この後はあたりはないが、餌は必ず取られるという状況で、
餌もなくなり、11時に納竿です。
良い練習になったと自分に言い聞かせながら、
大阪へ帰りました。午後はちゃんと仕事をしました。

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ウキフカセ釣りの練習_2016.7.6._兵庫県淡路島_郡家港

 先月、ウキフカセ釣りの練習で訪れた、淡路島郡家港で、
29センチのクチブトグレが釣れたので、
再び、今度は30センチ以上のグレを目標に行ってまいりました。

 早朝5時半現地到着。
撒き餌を作ります。
生オキアミ3kg、アミエビ2kg、グレ用集魚剤半分袋、パン粉、ヌカを海水でまぜて、練ります。
あと、仕掛けは道糸に組んで竿にリールを付けて、もってきていました。

 道糸2号に上からゴムウキ止め、小玉、3Bドングリウキ、ウキ受け、からまん棒、ガンダマ2B、小サルカン。
ハリスは1.5号をふたひろ。真中に、Bのガンダマをうちました。
鈎はグレ鈎6号を結びました。
 用意した刺し餌は、ハードコートオキアミL、ボイルオキアミMです。

 なぎです。潮は沖へ流れます。海の色はどす黒い感じです。
淡路島郡家港

 潮はこんなです。
IMG_2235[1]_convert_20160706180546
ポイントは前回と同じ場所です。
IMG_2175_convert_20160622181941.jpg


 6時釣り開始。
先月に比べ、小魚の群れが少ないです。
コッパグレ、子アジ、子サバも釣れません。
そうこうしていると、ウキがじわじわと沈んでいきます。
あわせると、そこそこの引きです。
あがってきたのはチヌでした。
チヌ
28センチのチヌ。
〆て、持ち帰らせていただきます。
まさかここでチヌが釣れるとは。想定外の釣りものでした。

 しばらく子サバやコッパグレが釣れます。
クチブトグレ(リリース)
リリースです。

 8時過ぎ、またそこそこの引き。
上げてみるとコッパチヌ。鈎を飲み込んで、大量出血です。
リリースしても生きていけない様子なので、〆て、持ち帰ります。
チヌ

 9時過ぎに釣れたのがお初の魚。
ウミタナゴです。これは食べたことがないので〆て持ち帰ります。
ウミタナゴ(マタナゴ)

 このころから潮が入れ替わったようで、海面が緑っぽい色になりました。
立て続けに、コッパグレが釣れますが、リリースです。
クチブトグレ(リリース)
クチブトグレ(リリース)
何か、予感がありました。

 すると間もなく、ウキがシュッと沈みこんだので
そっとあわせるとドドドド~ンという大きなあたりです。
先月の29センチのグレとは比べ物にならないくらいのあたりです。
竿を45度に立てると大きく曲がり、叩いています。
真鯛のようなあたり。
しかし、ほどなくバレてしまいました。
「くそお~!」大声で叫びました。

 10時を過ぎると、魚の活性が明らかに落ちました。
しつこく回遊していたボラ軍団や小魚の群れが減りました。
撒き餌も減って、そろそろしまうかなと思いましたが、
30オーバーのグレはまだ釣れていません。

 ここで「秘策」を使うことにします。
少なくなった撒き餌に、ヌカと残ったパン粉を投入し、
ここに、グルタミン酸とグリシンの粉末を混ぜ込み海水で練ります。
これらの粉末は底もの釣り餌のサバやイカの切り身を
塩と一緒に締めるためネットで購入していたものです。
このような化学物質を海に投入するのは、
反原発自然保護派の私の考えに反することですが、
実験なので、勘弁してください。

 この撒き餌を撒いたら、こんなことになってしまいました。


ボラや小魚の活性が復活どころか、激しくなりました。
狂ったように............
表層ばかりに撒き餌が漂い、オキアミが落ちて行かなくなったのか、
刺し餌は取られるばかりで、なかなかかかりません。

 このあとは、たまに釣れてもクサフグでした。
12時納竿です。
6時間炎天下、ぶっ続けで立ちっぱなしの釣りは、さすがに疲れました。

クーラーの中です。
 2016.7.6ウキフカセ釣りの釣果(クーラー内)

 もう夏です。夏の雲です。
帰ったら、シャワー浴びて、ビール飲んで。
そんなことばかり考えながら、帰路につきました。
兵庫県淡路島郡家港

潮:中潮
竿: シマノ ラディックス 磯 (RADIX ISO) 1.2号-530
リール: シマノ レアニウムCI4+2500
道糸2号 ハリス1号、1.5号 鈎:グレ針5号、6号
釣果 チヌ28、チヌ23、ウミタナゴ(マタナゴ)19、コッパグレ4匹リリース、コッパチヌ2匹リリース、子サバクサフグ多数リリース

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ウキフカセ釣りの練習_2016.6.22._兵庫県淡路島_郡家港

来る6月25日の磯デビューに備えて、練習に行ってまいりました。
別冊関西の釣り97淡路島マップ&ガイドを購入し、熟読した結果、
郡家港にてグレ釣りを密かに計画しておりました。
早朝、6時到着。6時半釣り開始です。

釣り場です。赤い矢印から竿を出しました。
IMG_2175_convert_20160622181941.jpg

潮はこんなです。
IMG_2152_convert_20160622182024.png

 道糸2号にハリス2号ふたひろ。グレ針4号をつけ、ドングリウキBB、サルカンの上にガンダマB、ハリスの真ん中にG5をうちました。
別に理論があるわけでもなく、適当です。まだよくわかりません。

 ここで忘れものに気付きました。
刺し餌です。生ハードコートMとボイルのオキアミを用意していましたが、
冷凍庫から出すのを忘れていました。
 しょうがないので、撒き餌で用意した、生オキアミから刺し餌をとります。

 海面はなぎです。潮は沖へ流れているようです。
撒き餌は生オキアミ4kg、アミエビ2kgにグレ用集魚剤半分、パン粉、ヌカをまぜました。
仕掛けを作る前に撒き餌を撒いても生命反応なしでしたが、
竿を出すと小魚がいっぱい押し寄せてきました。
ウキが沈み、引くとサバ子が釣れました。次は子アジ。リリースです。
次はやや引きが強い。

上げてみるとコッパグレ。やはりここにはグレがいる。
IMG_2164_convert_20160622182210.jpg
(こいつはちょっと変わっていました。子イズスミだったのかも?いやグレなのか)

 7時過ぎ、ウキが沈んでうまく合わせると、引きます。
これはグレでしょう。

こいつでした。
IMG_2163_convert_20160622182540.jpg
22センチのクチブトグレ。

本来はリリースサイズなのかもしれませんが、
これが最大サイズであろうと思ったので、
〆て持ち帰ることにしました。

子サバやコッパグレしか釣れないので、仕掛けを変えることにしました。
ハリスを1.5号ひとひろ半。鈎を6号にしました。
何の理屈も分かりませんが、ハリスを細く、鈎を大きくして、
棚を上げてみたかったのです。

 刺し餌が生オキアミで柔らかすぎて、すぐ、餌取りに取られたり、
投げ込みで取れたり、苦労しました。
ボイルがあれば、もっと釣果が良かったに違いありません。

 10時過ぎました。そろそろ撒き餌がなくなってきました。
相変わらず活性は高く、小魚とボラの群れが「餌はまだか?」
といった様子で徘徊しています。

 最後の一投をうちこみ、バッカンの残り少ない撒き餌をかき寄せ、
ひしゃくで投入しようとして、ウキを見ると、ありません。
引いてみると重い、すぐに今日一の強烈な引きがあります。
浮いてきたのはグレ。本日最大です。
網ですくおうか迷いましたが、網を洗うのがめんどくさくなって、
ぶち抜きました。

釣れたのはこいつでした。
IMG_2171_convert_20160622182651.jpg
29センチのクチブトグレです。
これもところによればリリースサイズでしょうが、〆て持ち帰らせていただきます。
しかしあれです。いましたね。おそらく30オーバーも確実に生息しています。

 鈎を大きくしたら大きいのが釣れました。
1.5ハリスに6号鈎がよかったのか。理屈はまったくわかりせん。
直感と感性でやってます。

10時30分納竿です。
IMG_2165_convert_20160622182736.jpg

 いい練習になりました。
これから大阪に帰り、午後は仕事です。

6月25日は三重県の熊野に行きます。
50のオナガを釣って、磯釣り師 I 氏を驚かせる妄想をしています。
天気が心配ですが。

潮:中潮
竿: シマノ ラディックス 磯 (RADIX ISO) 1.2号-530
リール: シマノ レアニウムCI4+2500
道糸2号 ハリス2号、1.5号 鈎:グレ針4号、6号
釣果 クチブトグレ29、クチブトグレ22、コッパグレ5匹(リリース)

【別冊関西の釣り97淡路島マップ&ガイド】

淡路島マップ&ガイド (別冊関西のつり 97)


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